11.ニュース

フライデー2月8日号に掲載されました。

スマトラ沖大地震22万人死亡!「少女が見た3年後の再生!」

豊田直巳氏が昨年末の31日までインドネシア、スマトラ島北部のアチェに取材に行きました。
大津波から3年たった様子を報告しています。ぜひ、お読み下さい。

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7月5日(木)東京新聞朝刊をご覧下さい。

「戦禍訴える幼い瞳  劣化ウラン弾、貧困・・・60カ国撮り歩く豊田さん」というタイトルで、大きく豊田氏の活動を記事にしていただきました。

“「写真展を広げる会」発足”と、当会のご紹介もいただきました。

記事の一部が東京新聞のHPに掲載されています。

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ヨーロッパ議会写真展『ウラン兵器の人的被害』開催

5月14-16日、ブリュッセルのEU議会内にて豊田直巳写真展『ウラン兵器の人的被害』(The Human Cost of Uranium Weapons)が開かれる運びとなりました。

合わせて、5月15日には国際フォーラム『ウラン兵器禁止に向けて』が開かれます。

今回の企画は、劣化ウラン兵器問題を憂慮するEU議員グループとICBUW(ウラン兵器禁止を求める国際連合)の協力で実現したものです。

(NODU ヒロシマ・プロジェクトのHPをご覧下さい)

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