05.イベント

三鷹・平和のつどい「豊田直巳写真展」

「豊田直巳写真展」

ー戦争、もう一つの戦争ー

パレスチナ、インドネシア、あるいはアフガン難民など、紛争の絶えない地に生きる子どもたちや、貧困下でエイズに苦しむアフリカの子どもたち・・・。

物や情報があふれ、一見平和な私たちの暮らしとは対極の世界に生きる子どもたちの無言のささやきを、フォトジャーナリスト豊田直巳氏の写真が伝えます。

8月7日(木)~8月15日(金)

(9・10日は休み)

時間:午前9時~午後4時30分

場所:三鷹市役所1階市民ホール

どなたでも自由にご参加いただけます。

三鷹市役所のアクセス

みたか平和のつどい(式典等)

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4月20日豊田直巳の集中講座

チラシはココをクリックして下さい。

東村山・生活者ネットワークの平和の集い

戦争の作り方、平和の作り方

フォトジャーナリスト 豊田直巳の集中講座

日時●4月20日(日)14:00~16:30

会場●スポーツ・センター大会議室(2F)

グリーンバス スポーツセンター下車 あるいは東村山駅東口から徒歩約15分

参加費●500円(資料代)子ども・学生は無料

主催●東村山・生活者ネットワーク

お申し込み、お問い合わせは

東村山・生活者ネットワーク

TEL&FAX 042-392-7677

これまで、私も、あなたも何を見ていたんだろう?

教室を出たとたんに世界が変わって見える集中講義。

豊田直巳の写真200枚が語る現代史と世界地理、

平和学(平和構築論も含む)。

イラン戦争、劣化ウラン問題から日本の核武装まで、

世界まるごと120分。

面白くなかったら授業じゃない!

講座はスライド、ビデオを多用しますので、目の悪い方は眼鏡のご用意を。

また、自分は「子ども」とお思いの方は、学校の地図帳とノートなど筆記具の準備を。

尚、「テキスト」は簡単なものをご用意しますが、

「もっと勉強したくなった。もっと楽しみたい」という方、お子さんのために、講師の豊田直巳の写真集、書籍を「副教材」として準備します。

チラシはココをクリックして下さい。

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4月18日~30日<東村山・写真展>

豊田直巳<イラク・戦火の子どもたち展 in MARU>

●日時
2008年4月18日~30日
   
            
(19日夜はライブにつき休み)

火~金 11:30~15:00 17:30~20:00
土・日11:30~20:00 月休

●場所: Curry&Bar MARU 

MARUを紹介しているブログのご紹介です。

西武新宿線 東村山駅下車 西口徒歩1分
東村山市野口町1-11-3 tel&fax 042-395-4430     

*入場無料

MARUの地図です。

●車座&署名会
20日(日)18:30~  参加費~1杯付1000円

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2月23日(土)『消される歴史の現場から』 ~JVJA 沖縄現地報告~

『消される歴史の現場から』 ~JVJA 沖縄現地報告~
http://www.jvja.net/

【日時】  2008年2月23日(土)
【時間】  開場15:30、講演16:00~18:00

【場所】  明治大学リバティータワー 地下1001教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html

【資料代】 1,000円

【共催】  現代史研究会/日本ビジュアル・ジャーナリスト
協会(JVJA)

【お問合せ】 JVJA事務局 090-6101-6113 office@jvja.net

※先着順に受付。定員(266名)を超えた場合は会場収容人員
の都合により、
ご入場を制限いたします。あらかじめご了承ください

 なぜ、今、沖縄なのか?今も、なぜ、沖縄なのか?そんな疑
問を10年以上持ち続けてきた。なぜ、0.6%の国土面積の沖縄
に、在日米軍基地の75%もが日米両政府によって押し付けられ
てきたのか。10数万人の民間人を含む、沖縄戦の犠牲者24万人
の名前を「平和の礎」に刻んだ沖縄。繰り返される在沖米軍兵
士による暴力犯罪の数々に、1995年、8万5千人が県民集会で日
米政府に抗議した沖縄。日本初となる1996年の県民投票によっ
て、「基地はいらない」と県民ぐるみで声をあげた沖縄。それ
らの一切も無視するかのように、軍事基地は維持され、米兵に
よる犯罪が続き、そしてさらなく米軍基地の強化が目論まれて
いる沖縄。
 その沖縄を、さらに辱めるかのような文部科学省教科書検定
の「歴史の隠蔽」。それに対して昨年9月には、11万人余の老
若男女が県民大会で抗議の声をあげ、そして今も、怒りの声を
あげ続けている沖縄。私たちは、その声を聞く「義務」がある。

(司会進行) 豊田直巳
http://www.ne.jp/asahi/n/toyoda/

(報告)森住卓/山本宗補/國森康弘

続きを読む "2月23日(土)『消される歴史の現場から』 ~JVJA 沖縄現地報告~"

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2月16日 (土)「大津波と紛争」インドネシア・アチェ

JVJAオープントーク
今、私たちの世界で起きていること
日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)

JVJA会員の取材報告だけでなく、取材の「途上」で、あるいはまた、編集の過程で考えたこと、悩んでいることなども、率直に出しあい、会員自らの向上も図る面を持つ、「公開報告・学習会」です。

JVJA会員だけでなく、ジャーナリズムに、そしてJVJA会員の取材テーマなどに関心をお持ちの市民の方々のご参加をお願いいたします。

なお、基本的に JVJA事務所での開催となり、スペースが限られております関係上、事前のご予約が必要です。


第1回 「大津波と紛争」インドネシア・アチェ

期日    2008年2月16日(土)
場所    JVJA事務所(千代田区神田淡路町1-21,静和ビル2B)
時間    15:00~17:00
資料代   1,000 円
主催    日本ビジュアル・ジャーナリスト協会( JVJA )
お問合せ  JVJA 事務局   090-6101-6113    office@jvja.net

※予約制(定員になり次第、締め切らせていただきます。定員 15 名)

(アクセス)
JR中央線・総武線 御茶ノ水駅聖橋口 徒歩5分
丸ノ内線/新宿線をご利用の方は地下道を通り、千代田線方面

東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅B3出口 徒歩1分
東京メトロ丸ノ内線 淡路町駅B3出口 徒歩3分
都営地下鉄新宿線 小川町駅B3出口 徒歩2分)

豊田直巳 アチェ残された子どもたち

  22万人の死者を出したスマトラ沖大地震と大津波。あれから3年、16万人もの人々が犠牲となったアチェは今、道路や水道などインフラの再建、16万個の復興住宅の建設など市民生活の再建が進んでいる。しかし、私の再会したアマちゃんもイクバルくんも、そしてアビルくんやイルマンちゃんも、親を、家族を失った子どもたちの心に負った傷が今でも癒されないように、暮らしも再建されたというには程遠かった。

彼、彼女たちの夢や希望がかなえられる日が来るのには、まだ時間が必要だ。オープントークでは、私たちとアチェとの関わりについても、少し振り返りたいと思います。

http://www.ne.jp/asahi/n/toyoda/

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東京外国語大学で写真展開催

豊田直巳写真展
戦争、もう1つの戦争

■ 1月28日(月曜午後) ~ 1月31日(木曜)

■ 東京外国語大学(東京都府中市)研究講義棟一階 ロビー

(地図はこちら)

http://www.tufs.ac.jp/info/map-and-contact.html

[ Palestine Gaza Strip ]

イラク、パレスチナ、インドネシア、あるいはアフガン難民な
ど、いまだ紛争の絶えない地に生きる子どもたちの姿は、私た
ちの暮らす社会を映すもうひとつの鏡だと、私は思っている。
私たちの歴史と現在を「そのままでいいの?」と問うているか
のように思えてシャッターを切ったカメラのファインダーの先
に立った子どもたち。その瞳に映るものは何なのか?あなたの
目で確かめて欲しい。物や情報に溢れ、一見平和にしか感じら
れない私たちの暮らしとは対極にある彼、彼女らの「無言」の
囁きから何かを聴き取って欲しい。そう願っての写真展です。

2008年1月 豊田直巳

連絡先  担当者 田邉 哲也(研究協力課研究協力係)

電話:042-330-5593 担当講師 林 明仁 

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写真展 日本の報道写真家たち―世界の戦場から―

いよいよ11月4日より丸木美術館にて
JVJA写真展「日本の報道写真家たち―世界の戦場から― 」
が開催されます。

初日の4日には
豊田直巳氏と桃井和馬氏によるオープニングトークショーがあります。
終了後にはオープニングパーティーも催しますので、
ぜひ、お誘い合わせのうえ、ご来場ください。

また、下記の内容を転送・転載して
知人・友人などにお知らせいただければ幸いです。

ご協力のほど、どうぞ宜しくお願い致します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【転送・転載歓迎】

写真展

日本の報道写真家たち
―世界の戦場から―

2007年 11月4日[日]-12月15日[土]
会場 丸木美術館

〒355-0076 埼玉県東松山市下唐子1401

詳細 http://www.aya.or.jp/~marukimsn/kikaku/2007/jvja.htm
開館時間 午前9時~午後5時
休館日 月曜日(祝日の場合は翌平日)
協力 日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)
http://www.jvja.net/

お問い合せ
丸木美術館 tel:0493-22-3266
e-mail:marukimsn@aya.or.jp

テレビでも、国会の中でも、まるでこの世に人間などいないかのように戦争が語られます。曰く「国益」、曰く「安全保障」、曰く「国際貢献」。しかし、その現場に立つことなしに仕事をまっとうできない私たちJVJA会員が、「世界の戦場で」で見続けてきたものは、まぎれもない人間でした。

生身の肉体と、喜怒哀楽に心を揺らす一人ひとりの人間そのものだったのです。たしかに撮影することをためらう場面もありました。しかし、そうした悲惨を極める戦場でさえ、決して失われない人間の美しさに、私たちは触れてきました。

その人間を「直に」感じてもらうことが、実は戦争の真実を「理解」してもらうことに通じると、私たちはファインダーを覗きながら考えています。

もちろん私たちのレンズが切り取った人々のあり様は、それ自体で何かの解説書のような理解を促すものではないでしょう。しかし、物言わぬ一枚の写真だからこそ、貴方のこころに直接語りかけてくれるものもあると、私たちは信じています。

まずは、私たちのカメラの前に立ってくださった一人ひとりに「出会って」いただけることを願います。

日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)

===

トークイベントスケジュール

JVJA会員たちが現場からの声を届けます。
ぜひご参加ください。

※いずれも午後2時より、当日の入館券が必要です。
※各回とも午後1時に東武東上線森林公園駅南口まで、丸木美術館の送迎車が出ます。ご
利用下さい。

11月4日(日) オープニングイベント

桃井和馬
「写真で世界を見る方法」
写真は世界を見るための窓。しかし窓から光景はちゃんと見えていますか?
知識を想像力を駆使すると、きっとこれまでとまったく違う光景が見えてくるはずです。
写真を10倍楽しみ、写真から世界の今を見る方法をお教えします。

豊田直巳
「私たちの見ている『世界』と日本」
私たちが写真を撮っている「世界の戦場」の現場で感じてきたこと。そこに暮らす人々と
接しながら考えたこと。それは私たちは何のために写真を撮っているのかにも通じること
です。そして、その写真を発表する日本の現状は、その写真を見る私たちは……。

11月10日(土)

森住卓
「世界のヒバクシャ 核実験場周辺で何が起きているか?」広島、長崎に原爆が投下され
て世界は核の時代へと突入した。この核の時代にヒバクシャは世界中で生み出されてい
る。特に核戦争のための核兵器開発の舞台となった核実験場は安全性よりも機密保持と核
開発が優先され、ヒバクシャは沈黙させられたが……。

11月11日(日)

林克明
「チェチェンから見た日本とロシア」
小泉・安倍劇場とプーチン劇場。北朝鮮とチェチェン。メディアの堕落、軍(自衛隊)の
権力拡大、言論表現の自由の制限。チェチェン戦争を切り口に、ロシアと日本のファシズ
ム化を語る。

11月17日(土)

山本宗補
「老いの風景から戦争の記憶へ」
8年前から日本各地で「老い」をテーマに撮影してきた。今はお年寄りの脳裏に刻まれ、
忘れられようとしている「戦争の記憶」を聞き取り、写真と解説文での表現を試みはじめ
た。

11月18日(日)

綿井健陽
「ジャーナリストの死をめぐって」
ミャンマー(ビルマ)でジャーナリストの長井健司さんが取材中に殺害された。しかし、
イラク・アフガン・ロシア・フィリピンなど、世界各国でいま地元のジャーナリストたち
を狙った誘拐・殺害・弾圧・拘束事件が相次いでいる。なぜいまジャーナリストたちは標
的とされるのか。様々な映像から戦争取材の現場の実態を考える。

11月23日(金/祝)

八重樫信之
「ハンセン病問題は終わらない」
96年のらい予防法廃止をきっかけに、現在までハンセン病問題の取材と支援活動を続けて
いる。国賠裁判以降、この問題は終わったものと考えられがちだが、偏見と差別という人
権侵害はいまだに続いており、残された課題は多い。

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<福岡>豊田直巳写真展・講演会 ご案内

【写真展】
日時:10月23日(火)~28日(日)

    09:00~19:00(最終日は17:00まで)

会場:福岡市健康づくりセンター「あいれふ」
       1階コミュニティプラザ
       電話092-751-7778

福岡市中央区舞鶴2丁目5番1号 
    (少年科学文化会館の隣)
 ・地下鉄 赤坂駅下車、3番出口より徒歩4分。  
 ・西鉄バスで
         「長浜2丁目」バス停より徒歩約1分
         「法務局前」バス停より徒歩約3分
         「赤坂門」バス停より徒歩約4分

交通アクセス地図 
http://www.kenkou-fukuoka.or.jp/airef/access/access.htm
    
※お車でお越しの場合、駐車場はございますが有料です。

入場無料(会場に自由カンパ箱を設置しています。)

※写真展への賛同カンパにご協力下さい。
(個人:一口1000円より、何口でも。 団体:任意) 
  
カンパ郵便振込口座名 豊田直巳「戦火の子どもたち」

口座番号 01760-1-134363     

*その際、名前公表の「可」・「否」を記入して下さい。

【講演会】豊田直巳スライド・トーク 「戦火の子どもたちと日本」

賛助出演 オカリナ・山口裕之 ゴスペル歌手ソプラノ・建山理沙

日時:10月27日(土) 午後2時から4時半

会場:本願寺福岡会館・3階

福岡市中央区黒門3-2 電話092-771-9081

地下鉄 唐人町(とうじんまち)下車、6番出口より徒歩5分。

地図 http://www.dion.ne.jp/map/index.html

参加費:当日大人1000円、前売り700円、大学高校生500円

■主催:豊田直巳写真展・講演会実行委員会(代表:石村善治)

連絡先:092-621-6211(青柳行信)
      E-mail y-aoyagi@r8.dion.ne.jp

■豊田写真展 後援

福岡県/福岡県教育委員会/福岡市/福岡市教育委員会/
九州朝日放送/TVQ九州放送/毎日新聞社/読売新聞西武本社/
RKB毎日放送/ TNCテレビ西日本/FBS福岡放送/西日本新聞社
/朝日新聞社/ 福岡県教職員組合/福岡市教職員組合

■豊田写真展・講演会 協賛

核・ウラン兵器廃絶キャンペーン福岡/
We Love 9条市民ネットワーク/
JCJ(日本ジャーナリスト会議)福岡支部/
沖縄とむすぶ市民行動・福岡/
NGO「人権・正義と平和連帯フォーラム/
PP21ふくおか自由学校/
念仏者九条の会・福岡/
たんぽぽとりで/
戦争への道に反対する真宗者の会/
カトリック福岡正義と平和協議会/
明日のアジアにかける橋・九州/
子どもを戦場に送らない!9条の会・ふくおか/
婦人民主クラブ全国協議会福岡支部/
くまのみの会 /
日本聖公会九州教区宣教区/
日本キリスト教婦人矯風会福岡支部/
福岡地方バブテスト連合社会委員会/
アムネスティ・インターナショナル福岡グループ /
核戦争防止福岡県医師・歯科医師の会/
日本基督教団九州教区福岡地区社会部/
福岡県民主医療機関連合会/
福岡YWCA 9条の会/
福岡県保険医協会/
非核の政府を求める福岡県の会/
福岡市原爆被害者の会/
福岡県原爆被害者団体協議会
   
   
■豊田直巳 公式ホームページ
  『境界線の記憶』 http://www.ne.jp/asahi/n/toyoda/

悲しみに満ちたイラクを歩き続けていた。
湾岸戦争、経済制裁、イラク戦争。
破壊され、硝煙が漂い、血が流された大地。
劣化ウランに汚染され、暴力が支配する。
人々は傷つき、苦しみ、恐怖に脅えていた。
子どもたちは白血病やガンで「殺され」ゆく。
しかし、そこには私たちと変わらぬ夢や希望もあった。
そんな、写真の中の子どもたちと「出会って」欲しい。

ー豊田直巳ー

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7月14日(土)「地球の上に生きる2007 DAYS JAPAN フォトジャーナリズム写真展 in 名古屋」

「地球の上に生きる2007 DAYS JAPAN フォトジャーナリズム写真展 in 名古屋」のご案内

7月11日~22日まで開催されます。

10日(火)の18:30から(開場17:00)
オープニングイベントとして 内覧会と広河隆一氏による作品解説&講演があるそうです。

豊田直巳も14日に講演いたします。ぜひ上記HPをご覧下さい。

戦争報道と日本の”いま”~フォトジャーナリズムの現場から
日時 7月14日(土) 14:00~16:30(開場13:30)
会場 名古屋国際センター5F 第一会議室
参加費 前売 800円(当日 1000円)
講演者 豊田直巳

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超満員御礼!!!

6月18日には本当に大勢の方々に集まっていただきありがとうございました。

短期間のほぼ口コミに近いお披露目の会でしたので、ひょっとしたら30名程度?と思っていたのですが、何と110名を超える方々にご参加・ご来場いただきました。

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グリーンピースジャパン事務局長の星川淳さん、落語家の古今亭菊千代さん、漫画家の石坂啓さん(写真)からも、心のこもったご挨拶と応援のエールをいただきました。

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先ずは御礼まで。ありがとおっ!

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6月18日(月)設立イベント開催します!

いよいよ、会の設立お披露目イベントを開催します。多数、ご参加下さい。

『豊田直巳・戦火の子どもたち写真展を広げる会』
設立お披露目イヴェント・写真展
フォトジャーナリスト豊田直巳の“仕事”展

■ 日時 6月18日(月) (18:00開場)

■ 催し 

<18:00~>

豊田直巳写真展

<19:00~21:30>

スライドショー『世界の子どもたち』
本邦初ビデオ『豊田直巳の“仕事”』
スライドトーク『戦火の子どもたち』
ゲスト・トーク(呼びかけ人から)

■ 会場 セッションハウス  地図はこちらです。(ちょっと見にくい・・・)

〒162-0805 東京都新宿区矢来町158 

(地下鉄東西線 神楽坂下車徒歩3分以内)
(tel) 03-3266-0461

行き方:東西線神楽坂駅・神楽坂方面出口(中野・三鷹行きならば進行方向の一番後の車両、 西船橋・勝田台行きならば一番前の車両に乗るとすぐです) から地上へ。
神楽坂(=早稲田通り)から一本北側の道路を、早稲田方面に進んだところにコンクリート打ち放しのビルがあります。それがセッションハウスです。神楽坂駅から徒歩1~2分です。

■ 入場無料!(カンパ歓迎!)

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現在開催中!福島県アウシュビッツ平和博物館

5月31日まで開催中の「豊田直巳の写真展」です。

次世代に戦争の惨禍を語り継ぐ「市民による手作りのミュージーアム」

アウシュビッツ平和博物館開館4周年・記念写真展

豊田直巳が語る「イラク」<降り注ぐ爆弾の下に子どもたちのくらしがあった・・・>

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